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髪がボーボー
2006年 11月 17日 (金) 21:51 | 編集
もうボッサボサです。とても野球少年には見えません。
んー、というわけで明日切りに行ってくるとします。

というわけで、あまりにもネタがなくて、うーんうーん状態なんで来期の阪神について一言二言三言。



①投手陣

井川が抜けたことにより、先発陣は去年より奮起しなくてはいけない。
今のところで確定的なのは、福原・下柳・安藤・杉山の4人。
先発枠としては多くて6人、少なくとも5人なので後2枠をボーゲルソング・筒井・中村泰・太陽・三東・江草、
それに先発転向の可能性もある久保田と計7名で争うことになるのか。
韓国の黒田こと朴明桓を獲得するという噂もあるし、去年のルーキー岩田の奮起やキャンプでの他の若手の成長が見ることができればもっと熾烈な争いになるだろう。

中継ぎにはダーウィン・ウィリアムス・藤川がいて、更に先発落ちした選手が数名、吉野・金澤・桟原・橋本・相木もいる。
投手の層は12球団でもトップクラス。これは間違いないと思う。


あれ?何この投手陣。暗黒時代とは比べ物にならないよう・゚・(ノД`)・゚・


②野手陣

赤星、関本のペナント後半に定着したコンビが来年も続くのか。
ポイントは、

Ⅰセカンドを藤本、関本のどちらにするか
Ⅱ鳥谷の使い方

の大きく2点だと思う。


打撃だったら間違いなく 関本>藤本 だろう。
右打ち、バント、一発と全て備える関本に勝つためには藤本はもっと打撃を磨かなければいけない。
守備面では 関本<藤本 と思われがちだが、実を言うとそうでもない。
確かに藤本の方が守備範囲が広いし、フットワークは軽いけど、実を言うと関本もなかなか堅実だった。

総合的に見ると関本を使う方がよいのではないか。

藤本が関本に勝つには打撃の向上、そして盗塁数の増加。

今岡が完全に調子を戻さない限り、後半戦のように、サード:関本 セカンド:藤本 で戦ってもよいと思う。

前田大和も頑張ってるようだし、足元をすくわれないように。


今年と同じように6番で使うのか、それとも1番辺りで使うのか、もしくは3番で使うのか。今岡復活で7番に下がるのか。
6番で使う場合、去年とあまり変わらないだろう。3番ならシーツを6番に下げるか?

個人的には6番を打たせたいのだが・・・


捕手は矢野で決まりだろう。狩野、浅井辺りがどんどん台頭してくれると嬉しい。

内野手はシーツ・関本(藤本)・今岡・鳥谷だろう。
外野は赤星・金本・濱中。そして桧山。
守備固めで秀太・中村豊。

林・桜井・喜田が出てくるとなお良い。
高橋が目下売り出し中。がんがれ。





あれ?三言どころじゃねーや(´・ω・)
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中村豊中村 豊(なかむら ゆたか、1973年4月23日 - )は阪神タイガースの野球選手|プロ野球選手である。外野手。背番号は0。大阪府堺市出身。上宮高等学校|上宮高から明治大学を経て、1995年のドラフト会議|ドラフト1位で北海道日本ハムファイターズ|日本ハムに入団。日本
2007/03/24(土) 03:25:15 | そらそうよ。阪神タイガース辞典
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