「ワナビー」  「イェー」
町, 時の流れ, 人
スポンサーサイト
--年 --月 --日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
あれなんですよ。アレアレ。
2006年 05月 25日 (木) 00:05 | 編集
ちょっとね。いい話をしますよ。

しゃらくせぇ!と思うかもしれないんでね。

ブラウザの戻るで戻ってもおkなんですよ。
テストがぞろぞろ帰ってきて、( ゚д゚)ポカーンな感じなんでね、文体がちょっとおかしいですよ。


私って結構恥ずかしがりーなんです。


知らない人と話したりするのは得意で、人見知りは全くしないんですが、恥ずかしがりーなんです。

罰ゲームで、担任の先生に向かって「お父さん、大好き!」とかいうのもなんら躊躇しませんし、小学生の時だって半裸で雪合戦大会に出ました。


そんな私なんですが、



褒められることがメチャクチャ恥ずかしいんですよね。



あ、いや、今日の学校帰りの話なんですが、

ウチのマンションはオートロック式なんです。んで、エレベーターに乗って上に上がる。みたいな。
それでオートロックを解除し、新聞を取り、いつも通りにエレベーターに乗り込みました。
んで、正面を見ると8階(かな?)に住んでるお婆ちゃんがオートロックのドアの前でウロウロ。
どうやら鍵を無くしてしまったようなので、私はエレベーターからおりて、オートロックのドアを内側から開けてあげたんです。

そのおばあちゃんは何度も何度も私に頭を下げて感謝してくれた・・・というか、なんだろ。お礼を言われたんですよね。

それがもう何故だか無性に恥ずかしくて恥ずかしくて。


私は何故だか、知らないおばあちゃんおじいちゃんに感謝される事が多いのですが、全然慣れられません。
恥ずかしいというか、くすぐったいんですよね。



あー。自分で書いててわけ分からなくなってきた('A`)
スポンサーサイト
Comment
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL :
comment :
password :
secret : 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright (C) 町, 時の流れ, 人 all rights reserved.
designed by polepole...

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。